喘息持ちの私と我が家の仲良し3ニャン、保護ニャン達の日常の記録
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ベルマーク知っていますか?
2011年05月28日 (土) | 編集 |
妹が以前に小学校のPTAではベルマークを集めていると聞いたことがあり、以前からせっせと集めていました。
少し溜まってきたのでどうしようかと思っていたのですが、良いもの見つけました。

ファミリーマートで『ベルマークを東北地方の小学校に贈りませんか』キャンペーン。
おにぎりとかにも付いているそうです。

細かいくて小さなことですが、もし身の回りのものにベルマークがあれば切り取って、集めてみませんか?

私も妹に言われるまで、ベルマークの存在はあまりに気にしていませんでしたが、色々なところにもあったり、あるネットショップでは特定の商品を購入するとベルマークをもらえるものもあります。

今は、ファミマの店舗にベルマークを寄付する箱が11/31まで設置してあるそうです。
おにぎり食べてベルマークを切り取って、集めてもらえたらといいなと思い、今回日記を書きました。
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署名お願いします!!(被災地動物レスキュー)
2011年05月02日 (月) | 編集 |
原発20キロ圏内の子を救うため、署名をお願いします。

【警戒区域内の動物を救護するために特別に組織された
専門家チームを「緊急事態応急対策に従事する者」として
または市町村長が認める一時立ち入りとして
警戒区域内に入らせる旨の緊急措置を要望】緊急提言

http://freepets.jp/


私もしましたが、操作が少なくってむっちゃ簡単でした。

そして賛同された方々を見ていたら、一般の方と芸能関係と分かれていて、『おっ!!この方も賛同してくださるンだ!!』と嬉しくなってしまいました。

一人一人の力は小さいですが、この署名が大きな束になり、そして良い方向に進むと思います。
どうぞ宜しくお願いします。
警戒区域内に取り残されたペット
2011年04月28日 (木) | 編集 |
警戒区域内に取り残されたペット 環境省が現地調査へ
産経新聞 4月28日(木)0時3分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110428-00000500-san-soci

 東京電力福島第1原子力発電所から半径20キロ以内の地域が「避難指示区域」から、立ち入ると罰則規定のある「警戒区域」に切り替わったことで、区域内に残された動物の保護が改めて問題となっている。環境省はペットの連れ出しを検討しているが、どの程度のペットが取り残されているのか実態を把握できていない。このため福島県は28日から5月2日まで、同省とともに現地調査を行う。


どんどんやってくれ~って感じです。
それも出来るだけ早くに!!
間に合わなくなります。

もちろんしつこく要望メール送っています。
今回は視点を変えて、
正面がダメならナナメからみたいな感じ?

《原発問題の対応でお忙しいとは思います。
ですがこのひと時でさえも、飼い主との再会を待つペット達の命の灯火が消えようとしています。
どうか大きなことは望みません。
ただ飼い主さんを待つペット達に、飼い主さんを迎えに行かせてあげて下さい。
動物レスキューに尽力、もしくは理解を示したとすれば、党のイメージアップにもつながり、又、マイナスイメージをマシにするかと思います。

どうぞご検討くださいますようお願い致します。》

ってな感じにしました。
詳しくは書けません。
自分でもイカンな~と思える内容でしたので。
動物救助のため、緊急拡散お願いします。(転載可)
2011年04月21日 (木) | 編集 |
一人一人の力は小さくても、みんなで頑張れば大きな力になります!!

全国海外力の結集を!決定は、原子力保安院です!!
「犬猫救済の輪」さんより転載

 

力の結集を!決定は、原子力保安院です!!
この件、最後のお願いになるかもしれません!

転載歓迎 拡散希望!!

大至急、ご協力をお願いします。

22日正午0時より20キロ圏内が警戒区域となるとの情報です。
圏内に取り残されている動物を救うためには、最高決定機関である原子力保安院にお願いする以外に方法は残されていないと考えます。
全ての力を結集して、原子力保安院に嘆願して下さい。

ご参考のため文章のサンプルを作りました。
ご自由に全体、部分をお使い下さい。
ひとり、ひとりが保安院にお願いすることで、あの子たちの命をお救いください。
御急ぎ下さい。
(特にお願い1)の内容は大切です)

●原子力安全・保安院へのメールはこちらから
   https://wwws.meti.go.jp/nisa/index.html

●原子力安全広報課 直通
   03-3501-1505  03-3501-5890

 

 

(当会作成文例)

20キロ圏内に取り残された動物救助のためのお願い

1)20キロ圏内での愛護団体、ボランテイアの活動の継続
徘徊犬猫その他愛玩動物の保護捕獲は私達の様な動物ボランティアでなければ成し遂げられません。
経験と技術が無ければ救助は困難です。私達は自己責任で活動しており、この区域で活動したことによって将来、健康上の問題が発生してもいかなる苦情、要求を行うことはありません。圏内への出入り時に警察の荷物チェックを受ける等いかなる条件にも従います。動物ボランティアが活動時間や装備等必要な条件を満たした上で、引き続き20キロ圏内で活動を続けられますようお取り計らい下さい。
2)飼い主自身によるペット救出
ペットを飼い主自身が連れ戻すことができるよう車両の準備をお願いします。遠方避難等で飼い主自身が赴けない場合、愛護団体等が代行できるようお願いいたします。
拡散希望:取り残された被災ペット達の現状(福島)
2011年04月16日 (土) | 編集 |
里親さんのブログからの転載ですが、緊急度が高いので、どんどん拡散、転載してください。
写真もあったのですが、私には刺激が強すぎなので、見たい方は
『取り残された被災ペット達の現状(福島): トラ猫まみれ』さんへ。
http://toranekomamire.cocolog-nifty.com/blog/2011/04/post-941a.html

以下転載そのまま。
福島県で取り残されたペット達が続々と命を落としています。
現在たくさんの個人や団体のボランティアさんが保護やフードの配給に
回って下さっていますが、全ての子に回るわけではありません。
すでに餓死している子もたくさんいます。

それなのに福島県ではまだシェルターを作る予定すらありませんし、期待していた
緊急災害時動物救援本部も2億近くの義援金を集めながらも動きが遅いと
言わざるを得ません。
この子達を救う為に、要望を出して頂きたいのです。

意見がたくさん出れば行政も動き出します。
「助けてあげて下さい」の一言でもいいです。お願いします。

 
(要望案)

1) 飼い主自身が迎えや捜索に行けるようにして下さい。マイクロバス等の手配をするなどの措置をお願いします。自分で行けない飼い主は愛護団体等に救助を依頼できるよう橋渡しをお願いします。
2) 飼い主や愛護団体等が救出したペットを一時保護できる場所(シェルター)を用意してください。

 
●緊急災害時動物救援本部
事務局:財団法人日本動物愛護協会
〒107-0062 東京都港区南青山7-8-1 南青山ファーストビル6階
TEL:03-3409-1822 FAX:03-3409-1868
http://www.jspca.or.jp/(HP内にお問い合せメールフォームあり)
 
●福島県庁食品生活衛生課
〒960-8670 福島県福島市杉妻町2-16
電話:024-521-7243
FAX:024-521-7925
shokuseiei@pref.fukushima.jp
 
●首相官邸(意見募集メールフォーム)
https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html

  

ここからは目のそむけたくなる現実です。

かなりヒドイ状態なので、覚悟して見て下さい。(クリックすると大きくなります)

友人の知り合いが福島県の原発20km圏内のワンちゃん達にご飯をあげに毎日通っています。
個人で回っていますが、毎日34kgのフードが消費されるそうです。
それでも続々と餓死が始まっています。
別の知り合いは家に残してきた猫ちゃんをボランティアさんの力を借りて助けることが出来たそうですが、その猫ちゃんは小麦粉やカレー粉を食べて生きながらえたそうです。

 
こちらは見るも無惨です。(注:衝撃的な画像があります)

川崎市で活動されている団体「犬猫救済の輪」のブログより
http://banbihouse.blog69.fc2.com/#

『被災地、室内猫生存率10パーセント』 
http://banbihouse.blog69.fc2.com/blog-entry-2053.html#

最後は飼い主さんに看取られて幸せに生涯を終えるはずだった子達が、
どんな思いで亡くなったのだろう・・・


広島の動物愛護団体「犬猫みなしご救援隊」の方々も頑張って下さっています。
 被災地(福島県)での活動ブログ 
 http://blog.livedoor.jp/touhoku_inunekokyuen/
●NPO法人犬猫みなしご救援隊
http://blog.livedoor.jp/touhoku_inunekokyuen/
http://www.minashigo.jp/
TEL 082-812-3745 FAX 082-819-2695
TEL 082-205-1155 FAX 082-205-1155
TEL 082-819-2693


直接助けには行けなくても、遠くからのサポートだって出来ます。
  
 
《現地入りして下さっている団体情報》
(横浜市議会議員 太田正孝氏の動物愛護掲示板より)
http://www.ota-masataka.com/index.htm
 
●山猫庵動物保護センター
http://yamanekoan.fan-site.net/
bunkyoneko@rainbow.plala.or.jp  (24時間対応)

●一般社団法人UKC JAPAN
福島原発避難区域にレスキュー行ってます。
福島市、仙台市、七ヶ浜石巻市、南相馬、いわき市で活動中。
危険区域の動物の受け入れ可能。
シャンプー、獣医さんによるメディカルチェックもされています
http://ameblo.jp/dog-rescue/
携帯090-1157-2499

●アニマルフレンズ新潟
宮城、福島、岩手で活動。
WorldVetsやPETAと提携されてます。
http://www.afniigata.org/
電話 090-4624-3301
イザベラ・ガラオン青木 (日本語可)

●日本地震動物救援会 (JEARS)
上記のイザベラさんがコーディネーターです。
http://www.facebook.com/AnimalRescueJapan?ref=ts
david@jears.org

●ぷーち
4月6日に福島に入られます。
保護できるのは噛まない犬、
受け入れ先のある動物のみ。
ガソリン代など一部負担。
http://www.pooch1.com/wp/?p=2995
http://www.pooch1.com/

●日本アニマルトラスト
http://www.happyhouse.or.jp/
072-737-1707

●ARK
現地で主に物資の配給や
獣医さんによるケア。
ペットの救済もされています。
http://arknashippo.blog90.fc2.com/
http://www.arkbark.net/
ark@arkbark.net

●アニマルエイド
http://ameblo.jp/animalaid-jimunikki/entry-10848130676.html
048-726-1334
animal@poem.ocn.ne.jp

●CAT PAW CLUB
3日夜に現地に入られます!
http://catapaw.blog17.fc2.com/

●エンジェルズ
http://angels2005.org/relay/index.html
0740-22-3000

●風の夢
http://www.fu-noyume.sakura.ne.jp/php/bbs/?m=pc&a=topicComment.view&topic_id=5

●犬猫救済の輪
4/2日より現地に
http://banbihouse.blog69.fc2.com/blog-entry-2030.html

●ハンドラーズグループG7
福島県でのペット救済は?ですが、
物資の救済はされているようです。
要問合せ
http://twitter.com/#!/dogownerrescue
http://ameblo.jp/handlers-g7/entry-10848894165.html

●ミグノン
3日に現地に入っておられます。
http://blog.livedoor.jp/petsalonmignon/


※即効性があるかどうか確認できていませんが・・・・
●緊急災害時動物救援本部
放浪動物の情報登録
http://www.jpc.or.jp/saigai/questionnaire.html

どんどん拡散してください。

嬉しい悲鳴です
2011年04月09日 (土) | 編集 |
★被災地の子供たちへ贈る「スクールバッグ」急遽募集 の呼びかけ停止です!!
☆入園・通学バッグのボランティア

財団法人 日本手芸普及協会
詳しくはコチラ→http://www.jhia.org/info/

津波で被災したお子さんへのスクールバッグの募集です。

作り方の詳細は→http://front.www.jhia.org/info/howto_schoolbag.pdf
募集期間:第1弾は4月15日(必着)
配布地区:最初は福島県沿岸の被災地区。その後北上する予定。

こちらの募集をメルマガで教えて頂いたうさこさんへ質問があり、その返信と共にスクールバッグの目標1000枚を遥かに超え、
4/6までには3069枚、
4/7には2441枚という数のスクールバッグが届いたそうです。
呼びかけはストップしてくださいとの事ですが、製作途中の方、材料を手配中の方はもちろん喜んでお受け取りしてくださるそうです。
その場合、期日を過ぎてもOKだそうです。

なんと国内はもとより海外7カ国よりお申し出を頂き、Unicef(国際児童連合基金)にもお話が伝わったらしく、バッグ1240枚を宮城県の被災地に運んでくださるそうです。

本当に嬉しい限りです。
何度も言いますが、作り中の方、材料手配中の方は期日を過ぎても、喜んでお待ちしているそうですので、出来上がり次第お送り頂けたらと思います。


知らなかったです
2011年04月07日 (木) | 編集 |
我が家にはこどもがいないので、イマイチ給食袋が分からなくて
検索をかけてみたら、
私がご紹介している『大津市ボランティア連絡協議会』さんの記事が掲載されていました。http://www.chunichi.co.jp/article/shiga/20110323/CK2011032302000118.html

実は自分でお願いした手前、どういったルートで被災地に届けるのか心配で、邪推ながらもしプロジェクトが頓挫したら、とか思っていましたが大丈夫でした。
阪神大震災のときにも給食袋を考えだし、届けてくださった大学の先生が今回も届けてくださるそうです。
皆さんに作ってくださいと言っておきながら、デマだったらどうしようかと思っていましたが杞憂に終わりました。

さあ、私も頑張ろうかな!!


手作り支援の追加
2011年04月07日 (木) | 編集 |
『クラフトタウン』さん
被災地のこどもたちにレッスンバッグを|クラフトタウン
http://www.crafttown.jp/event_info/201104send/

合言葉「手作りでひとつになろう」
生地:キルティング地
詳細はホームページもしくはクラフトハートトーカイ、クラフトパーク、クラフトワールド、クラフトループ店頭にお知らせがあるそうです。
どうぞ宜しくお願い致します。
了承が取れましたので
2011年04月06日 (水) | 編集 |
新たに手作り支援先のご紹介~
みーちゃんのひとりごと  岩手から被災地に手作り品を送ろう!

http://sewing.blog7.fc2.com/blog-entry-2082.html
正確にはみーちゃんさんのブログにリンクが貼ってありますので、ご面倒ですがリンク先のサイトさんでの募集で
す。

それとみーちゃんさんのブログでも手作り支援先リストを作ってくださいました。
http://sewing.blog7.fc2.com/blog-entry-2085.html

実はこの方、袋物など縫い方のページを作ってくださっていて、かなり参考にさせていただいています。
『てづくり&ふりま』
http://www12.ocn.ne.jp/~tedukuri/
お知らせ
2011年04月05日 (火) | 編集 |
“だいすけ君が行く!!ポチたま新ペットの旅”の松本秀樹さんが
東日本大震災の方々を支援するため、ペット業界の企業の有志が14名集まり、プロジェクトを発足されたそうです。
Save The Pet:物資支援と義援金
『犬を通じて、ペットを通じて日本を立て直すよ!見せてやろう動物好きの底力!!』
http://ameblo.jp/savethepet/entry-10846690611.html
我が家にタヌさんとエピさんが腎不全になり、バタバタしている間に期限が切れしまった、シーバやモンプチプチパックが10個くらいあります。
送ってもいいのかしら?


被災地への手作り品を送ろう!!の
新たに追加です。

被災地の子供たちに手作りの品を:手作り工房 MY mama
http://item.rakuten.co.jp/auc-my-mama/c/0000000206/


詳しい事は各サイトをご覧になって確認頂ければと思います。