喘息持ちの私と我が家の仲良し3ニャン、保護ニャン達の日常の記録
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警戒区域内に取り残されたペット
2011年04月28日 (木) | 編集 |
警戒区域内に取り残されたペット 環境省が現地調査へ
産経新聞 4月28日(木)0時3分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110428-00000500-san-soci

 東京電力福島第1原子力発電所から半径20キロ以内の地域が「避難指示区域」から、立ち入ると罰則規定のある「警戒区域」に切り替わったことで、区域内に残された動物の保護が改めて問題となっている。環境省はペットの連れ出しを検討しているが、どの程度のペットが取り残されているのか実態を把握できていない。このため福島県は28日から5月2日まで、同省とともに現地調査を行う。


どんどんやってくれ~って感じです。
それも出来るだけ早くに!!
間に合わなくなります。

もちろんしつこく要望メール送っています。
今回は視点を変えて、
正面がダメならナナメからみたいな感じ?

《原発問題の対応でお忙しいとは思います。
ですがこのひと時でさえも、飼い主との再会を待つペット達の命の灯火が消えようとしています。
どうか大きなことは望みません。
ただ飼い主さんを待つペット達に、飼い主さんを迎えに行かせてあげて下さい。
動物レスキューに尽力、もしくは理解を示したとすれば、党のイメージアップにもつながり、又、マイナスイメージをマシにするかと思います。

どうぞご検討くださいますようお願い致します。》

ってな感じにしました。
詳しくは書けません。
自分でもイカンな~と思える内容でしたので。
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