喘息持ちの私と我が家の仲良し3ニャン、保護ニャン達の日常の記録
  • 08«
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • »10
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

私の喘息状況
2011年11月24日 (木) | 編集 |
自分の記録として。
●投薬
キプレス錠10mg 1錠(薬価 1錠あたり252.7円)
ユニフィルLA錠200mg 1錠 (薬価 1錠あたり24.5円)
エバステルOD錠10mg 1錠 (薬価 1錠あたり117.9円)
アドエアディスカス500 1日2回1吸入(保険適用は2吸入まで) (60ブリスター 1個当たり薬価8259.4円)
ベロテック エロゾル 発作時1回1吸入→改善されなければもう1吸入しながら救急車を呼ぶ
(薬価 1本あたり708.3円)
発作時にベロッテク吸入しても次の日にも発作が残る場合はプレドニゾロン4錠を3日分
→それでも緩和しないときには呼吸科受診

結構ガッツリ投薬しているので、発作が起きる場合はプレドニゾロンを内服(4錠)して自宅にて安静にするしか方法無し。。。

医師に言われたこと。
プレドニゾロンの内服が続きすぎると、生命維持のための機能優先になり、他の機能は優先度低い。
それでも気管支の炎症を抑えないと呼吸ができなくなるので、必要最低限使用しないといけない。
副作用例:免疫力低下、月経異常(性腺機能に大切な性ホルモン(女性ホルモン・男性ホルモン)を抑えてしまう。)、食欲亢進(食欲が出て食べ過ぎてしまう。)、にきび、発汗異常、精神変調(気分が落ち込む)

こうやって書いていると、私の喘息って酷いんだなあって実感します。。。

ちなみに今は朝に1吸入発作止め使用。
会話は可能だが、その後は咳き込む。(酷くなると会話不可。一言言語が限界)
電話後は咳き込む。
2階までの往復で咳き込む。
車の運転は運動していないので可(ただし安全のため速度は遅い)

喘息が酷くなっている状態を分かりやすい例を出すと、細いストローで息を吸っている状態?
毎日の喘息状態を客観的に数値で測ることが出来るのが“ピークフロー”喘息日記をつける。
(サボっています。。。)
スポンサーサイト

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。