喘息持ちの私と我が家の仲良し3ニャン、保護ニャン達の日常の記録
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少しずつ
2012年12月06日 (木) | 編集 |
お別れしてから、かれこれ1ヶ月強。
やっとエピさんは大往生だったんだと納得するようになってきました。
エピさんの高血糖は体が衰弱して死へと向う段階の一つだったのだな。
まずすい臓の機能が低下し、心臓、肺と機能が衰えたので。

もちろん17歳まで一緒にいれたし、短命というわけではなく、いつ何が起こってもおかしくない年齢です。
朝起きたら亡くなっていても全くおかしくないです。
(猫の17歳=人間の年齢で84歳くらい。)


ただ、亡くなってから3~6ヶ月は泣くのを止めてはダメ。
悲しい気持ちを心の奥にしまい込まずに、泣いて出し切らないとペットロスになると実感しています。

だからこの時期は誰でもメソメソします。
もちろん、1年に一回の命日には泣いてもOKだと思っています。

ちなみにエピさんとは17年間一緒にだったという事は、実は旦那より付き合いが長いです。

2011/04/17撮影のタヌさんとエピさん。
もうこうやってふたりでいる新しい写真はありませんが、たくさん撮ってあるからそこからまた探してきます~
Dvc00384-1.jpg

タヌさんといつまで一緒に暮らせるかな?
1日でも長く一緒に居たいと思っています。

エピさん:10/30に17歳6ヶ月で天使ネコ
タヌさん:17歳8ヶ月、現在体重4.1kg
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